亀梨和也とKAT-TUNをこよなく愛してます。

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1年ぶりに「FREECELL」にKAT-TUN

帰ってきた!
そんな感じ!


あの時の気持ち、また蘇ってきた

手に取り、読んだ後
抑えきれない気持ちを
編集長さんへメールした

送信済みメールに残っている



Vol.5のKAT-TUNのインタビューを読ませていただきました。

最初に申し上げたい事は
ありがとうございます。

まず、彼らのコンサートを見ていただいてからのインタビュー。
彼らを少しでも知ってもらってからのインタビュー。

これは取材される側も、読み手も、一番嬉しい事です。

今、感じたい彼らの真意。
今、聞きたい言葉。
すべてここに凝縮されていて、胸が熱くなりました。

彼らのこれからの決意と覚悟と使命。
これぞKAT-TUNとばかりのグラビア。
これが等身大の彼らです。

センターの亀梨くんが、最近とても大きく強く思えてきます。
彼が抱えてる責任の重さ、今の状況を受け入れる。
ファンから与えられるばかりでなく、きちんと恩返しをしてくれる。

投げられた球はきっちり打ち返す!

これが亀梨和也です。


これからのスタートする5人のKAT-TUNをこれからも見届けてもらい、
また、いつか、彼らの取材をお願いします。


巻頭でおっしゃている、言葉の重み、強さは、活字でしっかりと手元で読みたい。
5人のインタビューがまさしくそれでした。

取材していただいた斉藤さんに感謝です。

ありがとうございました。



な~んて書いて送っていたんだなぁ

1年経った彼らはどうですか?
斉藤さんにはどう映ってるのかなぁ

彼らも成長したけど
私たちファンも成長したと思う

絆がある!


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